2008年10月アーカイブ

フロントマスクは、マイナーチェンジしたばかりのSLクラスにも似ていますね。 現行Cクラス、SLクラスの顔つきから思い浮かべれば、なんとなくイメージが沸きます? ベースはCクラスですが、今回からEクラスクーペと呼ぶ可能性もあるようです。 最上級モデルには5lV8エンジンを搭載するかもしれない、との憶測です。 っで、スクープされたCLKはカブリオレモデルで、リトラクタブルハードトップになる様子です。...
youtubeに落ちていた、お金持ちーーーーーなガレージです。 ちょっと凄いです。 イギリス編 香港編 ...
デトロイトでコルベットZR1に乗った 欧州スーパースポーツと真っ向勝負できる実力派 最高出力638psで、最高速は時速200マイル(320km/h)以上のコルベット。そう聞いただけで、途轍なくじゃじゃ馬で、途方も無く扱いづらく、この上なく野蛮な超マッスルカーを想像してしまう。伏線がある。一昨年、7lV8を積む505psのコルベットZ06に乗ったとき、加速のあまりの過激さ、力強さ、音、振動、に恐怖さえ感じた。あのZ06より130psも馬...
カウンタックの理想形、ムルシエラゴLP640 どこまでも非日常をもたらしてくれるスペシャルな存在 スーパーカーブーム時代の雄、ランボルギーニカウンタックの子孫であり、理想型とも言えるのがこのムルシエラゴLP640。V型12気筒エンジンをドライバーのすぐ後ろに置き、それはボディサイズのほぼ半分をしめるほどの巨大さ。LPは、カウンタック時代に使っていた呼称で、エンジン縦置きミッドシップを意味している。数字は排気量ではなく、パワーを表している。...
これが次世代トヨタプリウスだそうです。 スペック等は一切公表されていません。 リチウムイオン電池搭載の件も、どうなっているのか不明です。 プラグインハイブリッドになっていたら、個人的には魅力を感じます。 しかし、ここまでヘッドライトを斬新にする必要があったのでしょうか? まぁ、見慣れるとは思いますが・・・。 来年1月のデトロイトモーターショーにて正式デビューするそうです。 もっと写真を見るにはコ...
プジョー308SWはモダンプジョーの表れ SWを選ぶのがプジョーらしさを満喫できる早道 個性的なスタイリングや、いわゆるネコアシに代表される走りのテイストだけがモダンプジョーの魅力ではない。他のモデルには無いユーティリティの高さも挙げておきたい。それを体現しているのがSWシリーズだ。個人的には、どのモデルでもSWを選ぶのが今、最もプジョーらしさを満喫できる早道だとさえ思う。...
VWティグアンは小さくても本格SUV タイガーとイグアナを足したネーミング ヨーロッパ市場では今、コンパクトSUVが人気だ。このカテゴリーを広めたのはホンダCR−VやトヨタRAV4といった日本車だったが、トヨタハリアー(レクサスRX)やランドローバーフリーランダーがプレミアム化の端緒を開き、今ではBMWやアウディ、M・ベンツといったドイツプレミアムブランドまでが積極的に参入している。そして、VWからも新しいコンパクトSUVが投入された...

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