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ロボットアームでバーチャルリアリティ?!

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ドイツ・マックスプランク生化学研究所が開発した、ドライブ・シミュレーターです。
最大の特徴は、ロボットアームを利用していることです。
生化学の研究でなぜ?

モーション・シミュレーションは、人間の動きに対する感覚を知るために欠かせないそうです。
っで、エアジャッキを使うものよりも動きが自然で、6軸を自由に動くそうです。
ひっくりかえることもできますしね、ロボットアームなら。

ゲームセンターに置いて欲しい一品です。
これでグランツーリスモやってみたいですし、飛行機のゲームも面白そう。
バーチャルリアリティ専門のゲームセンター、大人の需要を見いだせないですかね?

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この記事について

このページは、Takashi Kogaが2010年8月18日 16:17に書いた記事です。

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