「スクープ」 記事一覧

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ニュルブルクリンク近隣でレクサスLFAが事故 レクサスLFAのニュルブルクリンクパッケージが最近、ニュルブルクリンクで激写されていました。 まぁ、ありがちなニュースだったので、あえて自動車王国では取り上げてはいませんでした。 しかし、今このタイミングで訃報が入ってきました。 トヨタ・マスターテストドライバーを務める成瀬弘さんと見られる男性が運転する レクサスLFA"ニュル"パッケージがニュルブルクリンク近隣の一般道で 対向車線を走るBMWの...
ポルシェ928の後継車が浮上か? いやぁ、さすがにこの情報は先走りし過ぎだと思います。 ポルシェコンサルティングなるコンサルティング会社があるんですが、 そこのホームページに登場している車のスケッチが928の後継車だと騒ぎになっています。 パナメーラをベースにクーペ化した雰囲気でしょうか。 作ろうと思えば、思いのほか簡単に作れそうですけど・・・、あとは存在意義の問題でしょうか。...
M・ベンツSLS AMG初クラッシュを激写! タイトル通り、恐らくお初です。ロシア・モスクワ近郊で撮影されたそうです。 どうやらLADAと日産ムラーノ、3台が関係する事故だったようです。 しかも、ロシアでのAMG広報車両のものだということが判明したのだとか・・・。 もっと写真を見るにはコチラ...
次期BMW6シリーズのインパネ写真 次期BMW6シリーズのスクープ写真、結構出回っていました。 ただ、カモフラージュが凄くて、ほとんど分からないんですよねぇ(笑)。 でも、分かり易い写真が出てきたので、ご紹介します。 ここまでアップにすると、ヘッドライトのカモフラージュぶりも明白です。 現行7シリーズに似た雰囲気になっていますよね。 っで、一番カモフラージュが少ないのが、このインパネ写真でしょう。 センターモニター、かなり大きくな...
次期BMW M5のニュル走行を激写! 結構、出回っていたんです、BMW M5のスクープ写真は。 カモフラージュの隙間から、単なる5シリーズでない雰囲気が出ています。 でも、あまりに分かりにくかったので、あえて取り上げてきませんでした。 しかし、このyoutube動画はご紹介しようと思います。 いやはや、足回りのしなやかさに注目です。 スクープ動画という位置づけですけど、撮影アングルやカメラ台数を考えると・・・、 リーク動画ですよね(...
次期M・ベンツSLクラス開発進行中 そろそろフルモデルチェンジのタイミングに来ている、M・ベンツSLクラス。 ちょろちょろ、情報が流れています。 インテリア、エアコン吹き出し口やメーターパネルなどが新型モデルを感じさせます。 それにしても外観・・・、大きな変化が今のところ見られませんね。 もっと写真を見るにはコチラ...
シトロエンが上海で公開するハイブリッド車 来月1日、上海万博で公開されるシトロエン「メトロポリス」がお目見えしました。 2lV6エンジンとモーターを組み合わせた、ハイブリッドカーです。 上海にあるシトロエンのデザインセンターが手がけたコンセプトカーで、 全長5.3m、全幅2m、全高1.4mと中国のVIPが喜びそうな、大柄ボディです。 個人的には観音扉、気に入っています。 カーデザインって・・・、本当にボーダレスな時代に突入していますよね...
レアもの発見!一見の価値あり! 自動車王国が注目している、高級物品販売サイト「JamesList」。 バイク、車、時計、船、ヘリ、飛行機などが販売されています。 いやぁ・・・、ホント凄いですよ、掲載されているものは・・・。 っで、今回ご紹介するのは、下の2台!! 2008年にジュネーブショーで公開された、ザガートが手がけたコンチネンタルGTですねぇ。 正式名称「ベントレーGTZ」。世界に2台存在するそうです。 ベルギーからの出品...
ベントレーコンチネンタルGTが変わる! 初のスクープ写真じゃないでしょうか。 写真がイマイチ鮮明でないのが、残念でなりません。 フロントマスクはムルザンヌの影響を受け、外側のヘッドランプが今以上に小型化。 リアフェンダー周りも、デザインが大幅に変更されるみたいですね。 エンジンはエタノールとガソリンの混合燃料、E85フレックスフュ-エル対応に。 今年、10月のパリサロンで正式デビューする見通しです。 もっと写真を見るにはコチラ...
次世代ランボルギーニ・ムルシエラゴ? イギリスの自動車雑誌「CAR」が激写したようです。 次世代ムルシエラゴ、ちょくちょくスクープし始めましたね。 でも、前回ご紹介したほうが写真が鮮明(笑) ボディに設けられたエアインテーク、ちょっとレトロです。 カーボンファイバーの研究施設を作っているほどですから、 次世代ムルシエラゴには、カーボンを多用するとの憶測が飛び回っています。 CARによれば、4WDを採用しながらも車重は1500kg未満...
ポルシェパナメーラにオープンモデル? デザインスタディとか、ミニカー模造品販売防止用とかじゃないですかね? アメリカの商標登録に突如、姿を現したそうです。 パナメーラカブリオレの噂はあったんですが、計画は中止されたとも言われていました。 しかしBピラーなしに、4ドアオープンを作るのはキツイと思います。 相当なボディ補強をせざるを得ないでしょうから、重量増を免れません...。 パナメーラカブリオレのイメージ写真はコチラ...
UFOのような自動車が激写された! 背が高い人、ガタイの良い人って、小さな車を好むように思います。 例えば安田大サーカスのHIROって、軽自動車好き。 ギャップを楽しんでいるんでしょうか? っで、ドイツからの動画が話題です。 背が高いのに、フィアットパンダに無理やり乗ろうとしているんです。 室内高では、彼の座高・・・、収まらないんです(笑)。 急ブレーキかけたら、クビ切れちゃいそうです・・・。 でも冷静に考えたら、屋根を切るくらいな...
ランボルギーニ・ガヤルドの最高峰モデル ジュネーブモーターショーでお披露目されるのが、ガヤルドLP540-4スーパーレッジェーラ。 LP540-4に比べて70kgも軽量化が図られている、ガヤルド最高峰モデルです。 しかし、結構な値段しそうですよね。ガヤルドの微妙なところって、そこだと思います。 新車で2千何百万払える人って、ムルシエラゴだって買えるわけですから。 どーせランボルギーニ乗るんだったら、12気筒の凄いヤツって思うのがフツー...
M・ベンツSLS AMG、オープン発覚! アメリカから意匠登録を漁った話題です。 M・ベンツSLSロードスターAMG の登場、確定です。 まぁ登場することは分かっていましたけど、ハッキリと姿を現しました。 日本だと「秘密意匠」といって公開されないんですけどね、発表前まで。 自動車王国でも今後、アメリカの特許庁のサイト、チェックしてみるようにします。 使い方、なんか難しいんですよね・・・。 ルーフはメタルルーフではなく、布のようですね。重...
フェラーリ本社にはV20エンジンが存在?! フェラーリの最強エンジンが知らないうちに公開されていました。 なんとV型20気筒エンジンで、最高出力は1万1500馬力!!!! すいません・・・、車用ではありません。 天然ガスを燃料にし、工場の電力供給をするエンジンです。昨年4月から稼動してるそうです。 750rpmでゆっくり唸っているこのエンジン、総排気量77万ccですって。 あっ、ついでに言うとエンジンブロックはフェラーリレッドを意識してい...
フェラーリのコンセプトカー写真、流出中 フェラーリ599ハイブリッド、エコを意識して、グリーンのボディカラーです(笑)。 真剣にエコなのか、エコブームを嘲笑っているのか・・・。 昨年、F1で投入されたKERS(Kinetic Energy Recovery System)が肝です。 減速時のエネルギーを回収し、ニトロのようにエキストラパワーが必要な際、 ステアリングのボタンを押すと、ぎゅいーーーーんと加速するってやつです。 先日、お伝...
次期ポルシェカイエン、発表前に姿を現す これが新しいポルシェカイエンです。 旧型モデルよりも200kg軽くなっているようです。 気になるパワーユニットには3.6lV6ガソリン(300ps)、3lV6ターボディーゼル(240ps)、 4.8lV8ガソリン(400ps)、そして4.8lV8ターボエンジン(500ps)をラインナップ。 噂のハイブリッドモデルも投入され、3.3lV6TSIエンジン(333ps)と47ps電動モーターを 組み合...
続報!ゲンバラ破産申請が確認された ずっと自動車王国でお届けしているポルシェチューナー、ゲンバラのニュースです。 遂にゲンバラのスポークスパーソンが、今日破産申請したことを認めました。 CarsUKによると、ウーヴェ・ゲンバラは昨年12月に「ゲンバラスポーツカー」という新会社を設立。 ちなみに「ゲンバラ・オートモービルテックニック」が破産申請したチューニング会社です。 新会社のスポンサーと会うためにドバイに出向いた、という新事実も...
TESLAのシニアエンジニアが飛行機事故 シニア・エレクトリカル・エンジニアが所有していたセスナが、同僚を乗せて墜落したそうです。 昨晩、事故のニュースは届いていたのですが、誰が亡くなったのか詳細が不明でした。 っで、亡くなったのは以下3名のエンジニア。 ・ダグ・ボーン氏56歳 (セスナの所有者) ・アンドリュー・イングラム氏31歳 (ボーン氏の部下) ・ブライアン・M・フィン氏42歳 (インタラクティブエレクトロニクスのシニアエンジニ...
有名チューナー、南アフリカで消息不明に この人、誰だがわかる人は、かなりのマニアだと思います。 でも、この車を見れば、ちょっとはヒントになるでしょう。 彼の名前はウーヴェ・ゲンバラ。 ポルシェのチューナーとして名を馳せている、あの「ゲンバラ」の創設者です。 ドイツのBILDによると、南アフリカ・ヨハネスブルグを訪れている際、消息不明になったそうです。 どっかの高級腕時計ブランドの様に、マフィア絡みのトラブルじゃなければいいんですが・・...

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