「新車情報」 記事一覧

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中国のBYD、アメリカに電気自動車で進出 今年の年末にはアメリカ導入が予定されている、BYDの電気自動車。 ちょっとホンダオデッセイに似ている、なんて突っ込みをいれている場合ではないかも・・・。 韓国・現代だって、20年前は単なる安い車。 それが今では立派な世界的自動車メーカーへと進化を遂げました。 おそらくヨーロッパ人にとっての日本車も、こんな進化具合だったんでしょうね。 ちなみに中国第4位のメーカーであるBYD、パクりも上手なんです...
ロールスロイスの販売台数2割はアジア なんとロールスロイス、世界不況においても絶好調のようです。 特に牽引しているのはアジア市場で、2010年に登場する「ゴースト」は既に250台の予約が・・・。 ファントムはショーファードリブンを前提としていますが、 このゴーストはオーナードライバーを想定しているそうです。 このまま売れ行きが順調であれば、モデルバリエーションも増えるそうです。 ロングホイールベースモデル、クーペモデル、そしてドロッ...
ポルシェボクスターにCO2削減モデル追加か? 地球温暖化への影響の真偽は別に、世界中が「CO2削減」という流れに乗っています。 車の排出量って、実は少ないって誰しもが知っているのに・・・。 そんなこんなで、ボクスターに低CO2排出モデルを導入予定なのだとか。 4気筒エンジン、もしくは3気筒ターボエンジン、と噂されているようです。 間違いなく独自開発ではなく、VWグループからの流用(ポルシェチューンって謳う?)でしょう。 エンジンの高効率化は...
小排気量化の流れ 小排気量化を図りターボやスーパーチャージャーで出力を補う、という手法はドイツ勢の王道です。 欧州ではメーカーの販売台数の比例して、CO2排出量の総量規制しようとしていますからね。 そんな規制を睨んでか、フィアット500に新たなエンジンを搭載したモデルが誕生するそうです。 排気量は900ccで2気筒エンジン、64psのNA、80psと105psターボエンジンをラインナップ。 日本の軽自動車エンジン...
やるときゃ、やる、アストンマーティン CYGNET(どーも、皆シグネットと呼んでいるらしい)の開発をしているだけじゃないんです、アストンマーティン。限定車のOne77だって、開発進行中です。 南ヨーロッパの秘密サーキットでとりあえず最高速を計測。 樹立した記録は、354.86km/h。アストンマーティン社の予測を上回ったそうです。 ただ、テスト時、風が強く、もっと出たかもしれないらしいのです。 写真をもっと見るにはコチラ ...
M・ベンツの特殊車両 毎分5600lもの水を3つの放水銃から放つことができる、WaWe10。 ドイツの警察は78台もの発注をしたそうです。 近々、暴動でも起きる予定なんでしょうか・・・。 408psのブルーテックエンジンを搭載し、 ユーロ5の排出基準もクリアしているそうです。 消火栓に接続することで、給水しながらも放水し続けられるそうです。 消防車としても使えそうですが・・・、あくまでも機動隊用。 やっぱり近い将来、...
アストンマーティンに「カーボンブラック」追加予定 世界不況でちょっと静かになったように感じられる、アストンマーティン。 久々にニュースです。はい、カーボンブラック仕上げのモデルが投入されます。 V12ヴァンテージとDBSに設定され、カーボンブラック塗装は作業時間50時間増し。 シートもカーボンフレームを採用したことで、17kgの軽量化が図られています。 車両価格は5%くらいアップする見込みだそうです。 ...
BMW7シリーズに6気筒モデル復活 ドイツ勢はCO2排出削減に取り組むにあたって、独自のスタンスを打ち出しています。 それはターボチャージャーやスーパーチャージャーの採用することで、 エンジンの排気量をダウンサイジングする、という手法。 内燃式エンジンはさらなる効率化で、エコに寄与できる、と踏んでいるのでしょう。 1月のデトロイトモーターショーでは、7シリーズの3lモデルが追加される見込み。 3lツインターボエンジンの最高出力は3...
別に何の変哲もないのですが、まぁオートメーション化されている度合いは凄い。 エンジンも足回りもモジュール化されているんですね。 最近、こういう風景、あまり見せてくれませんしね。 組み立て精度、高そうです。 ...
アストンマーティンの超コンパクトカー 絶対「サイグネット」って読むと思うんですよね、このCYGNET。 日本語表記では、「シグネット」が多いですけど・・・。 いやはや、大変身を遂げています。 このボディキット、絶対どっかの誰かが開発してますよね。 これは大きな商売になると思います。 ご存じ、アストンマーティンがオーナー向けに都会用コンパクトカーを販売します。 いずれ、一般販売も予定しているそうですが、トヨタIQの売れ行きも膨らみそうで...
ブラバスGLK V12は世界最速 ドバイ・インターナショナル・モーターショーで公開された、ブラバスGLK V12。 最高速度は322.3 km/h で、0-100km/h加速は4.2秒。 世界最速の公道SUVと認定されたそうです。 搭載するエンジンはM・ベンツが誇る、5.5lV12ツインターボをベースに開発。 こんなに速くなってどーするって感じですが、面白いです。 もっと写真を見るにはコチラ ...
ジュネーブモーターショーに登場予定! タイトルでは調子に乗ってみました。 はい、新車は新車でも、ゴルフカートです。 でも本当です。ジュネーブモーターショーに正式デビュー予定。 ドライブトレインはドゥカティのトランスミッションを作る会社が、 アルミコンポーネンツは、アストンマーティンやジャガーと同じ会社が、 そしてアッセンブリーはポルシェボクスターやケイマンを請け負っている、 ヴァルモット・オートモーティブ(フィンランドの会社)が行っ...
アメリカで先行公開されたアウディA8。 プロモーション動画の素材集みたいな動画が公開されています。 躍動感溢れるデザイン、メリハリのあるボディパネル・・・、 雑誌で使われる褒め言葉を、そのまま反映させたようなデザインだと感じます。 R8譲りのヘッドランプデザイン、今後のアウディアイデンティティなんでしょう。...
不景気でも、モーターショーは開催されています。 ジュネーブモーターショーの動画、お楽しみください。 ...
とくとご覧ください! CLKというネーミングは止めたんですね。 Eクラスベースだからでしょうか。...
日本デビューはいつになるのでしょう? ラインアップは2.5lモデル、3lモデル、そして3lツインターボモデルになるようです。 ちなみにトップ・オブ・ザ・ラインの3lツインターボモデル(306ps)、かなり速いです。 0→100km/h加速5.1秒で、最高速度は250km/h自主規制。 あっ、あと7速デュアルクラッチ付きだそうです。 いやぁ、Z3からZ4へと進化したときも驚きましたが、このフルモデ...
日本登場が待ち遠しいフェラーリの新型モデル、カリフォルニア。 残念ながら英語のみだが、開発責任者とのインタビューもあります。 いやはや・・・、カッコいい・・・。 不景気のなかでも勝ち残ったほんの一握りの人が、買えるんでしょうね。...
ああ、遠い世界です。...
現在、最終テストが行われているようで、写真もリークされ始めています。 フィアット500と同じポーランドの工場で生産される予定、と聞けば兄弟車であることが分かるでしょう。 プラットホームはもちろんのことエンジン、ブレーキ、ステアリングなども共有されています。 従来、MTモデルしか日本に導入されず、その不人気ぶりは伝説にもなりました。 これで汚名挽回なるやもしれませんね。...
アルファスクール(ドライビングスクール)の発表の際、 チラッと新型車がスクープされています。 まぁ、スクープというとりも事前公開みたいな感じですが。 もっと写真を見るにはコチラ...

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