「へぇ」 記事一覧

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前進あるのみのメドベージェフ大統領 「バットマンとロビン」と評される、ロシア・プーチン首相とメドベージェフ大統領の関係。 もちろん、バットマンはプーチン首相で、ロビンがメドベージェフ大統領でしょう(笑)。 強い兄貴分を見習って、弟分であるメドベージェフ大統領も頑張っています。 まぁ、日本人としては北方領土への電撃訪問はあまり芳しくありませんが・・・。 そんなメドベージェフ大統領、今度はカザンの街に自らがM・ベンツMクラスの ステア...
EVOがやったスーパーカーの0→600m対決 時代のニーズとはいえ雑誌の撮影をこなしたうえで、動画の撮影・編集もしなきゃいけない って大変(コスト面や手間暇)なことですよねぇ(笑)。 まぁ、その分、雑誌の宣伝にはなるんでしょうが・・・。イギリスの老舗自動車雑誌、 EVOがフェラーリ458、マクラレンMP4-12C、ポルシェ911ターボS、そしてノーブルM600を 引っ張り出して0→600m対決をしたようです。スタート時はトラクション性能の高い...
ハイブリッドが携帯電話の世界でもデビュー?! 高級携帯電話のパイオニアといえば、VERTUでしょう。たしかボタンひとつで コンシェルジュにつながって、どんなワガママなリクエストにも常識の範囲内で応えてくれた と記憶しています。予約の取りにくいレストラン、混雑時でも何とかしてくれるホテル予約、 航空券の手配、見知らぬ場所での遊び場所提案・・・、などなど。 AMEX(プラチナ以上かな?)やレクサスコールでも同様のサービスは存在します。 個人的に驚...
北米で最もアメリカンな車はトヨタ・カムリ?! アメリカのCars.comによると「北米で販売されている車両で最も"アメリカン"な車は 3年連続でトヨタ・カムリ」だそうです。しかも10台選び出された"アメリカン"な車のうち、 なんと日本のメーカー、トヨタとホンダが5台もランクインしているんです。 トヨタ・カムリ、ホンダ・アコードはアメリカンな雰囲気がたっぷり????? いえいえ、この調査、毎年行われているものらしいのですが、北米で販売されてい...
フェラーリオーナーのためのカスタマイズ まったく個人的な見解ではありますが、フェラーリ車を購入するということは、 フェラーリ社のF1活動を支えるタニマチの仲間入りを意味する、と思っています。 デザインの美しさ、音の良さうんぬんあるでしょうが、残念ながら昔のように ほかの車を寄せ付けない格別な速さがあるわけではないと思います。しかし、 自動車歴史的価値、美術品的価値、そしてステイタスシンボルであるのだと思います。 まぁ、MJブロンディこ...
新型フィアット・パンダのデザイン発見! ワタクシ、イタリア語てんでダメです。でも、Al Volante.itに面白そうな記事がありました。 Google Chrome様の翻訳によると、2012年に登場するフィアット・パンダの意匠登録図が イタリアの特許庁で公開されたようですね。 プラットホームはじめ、ハードウェアはフィアット500の兄弟車という理解でイイでしょう。 とりあえず、これが新型フィアット・パンダだ!と公言しておきます。 個人的...
モナコ皇太子の結婚式のためのレクサス モナコのプレイボーイ皇太子・・・、もとい、アルベール2世王子の結婚式に レクサスLS600hLが用いられる話題、以前にお届けしました。 その際の疑問は、公開されていた写真が前期型だったことです。 あれは単に現在所有しているレクサスLS600hLなだけで、結婚式に用いるのは まったく別な車両だったんですねっ!その名も「レクサスLS600hLランドレー」。 はい、ランドレーとは車両の後ろ半分がフルオー...
ハマれば中毒になりかねないミニのゲーム いやはや、Google Mapっちゃ便利なサービスですよね。 地図機能はもちろん、電車乗り換え、ナビ機能、航空写真と、無料なのが惜しいくらい(笑)。 そんなGoogle Mapを使ったアプリを、Unit9というクリエーター集団がミニのために作りました。 まぁ、Facebookユーザーじゃないと使えない、という囲い込み作戦が広告色丸出しですけど。 ゲーム「Grand Theft Auto」のノリで...
JACKASSメンバーといえども不死身に非ず 日本で「ライアン・ダン(俳優、スタントマン)」と聞いてもピンと来る人はいないでしょう。 でも、JACKASSのメンバーと聞けば、ちょっとはイメージが湧くでしょうか? 写真、左の人物です。 常におバカで過激で、抱腹絶頂の映像を提供してくれた人物のひとりです。 最近では俳優業もやっていて、面白いコメディをアメリカではやっていました。 昨年の作品ですが奇しくも、死人(死んでいるのに友人には見える)の話...
ランボルギーニ・ムルシエラゴのトランクに 最近、世の中「ナゼ?」という問いかけが多いと思います。 デザインひとつとっても、写真ひとつとっても理屈ばっかりです。 カッコいいから、というひと言では許されない時代なんですよねぇ。 ネット関連なんて「面白いから」という理由付けでは、ぶっ飛ばされますよね。 やれPVがどうのことの、CRがどうのこうの・・・、徹底した数値の理由付けが求められます。 そんななか、自動車王国が存続しているのは徹底した「なん...
米国エネルギー省は水素ステーションに消極的? Bloombergをチェックしていたら、面白い記事がありました。 アメリカ・エネルギー省長官を務めるスティーブン・チュー氏。 ノーベル賞受賞者でバイオ燃料や再生エネルギーの第一人者でもあります。 そんな彼が、エネルギー省として水素ステーションのインフラ整備予算削減を 打ち出しているんです。これが大きな物議を醸しています。 まぁ、2009年にも「オバマ政権は水素を用いた燃料電池車からは距離を置く」 ...
富裕層のためのストレス発散会員制クラブ 東京・六本木のギリシャレストランで"皿割り"イベントなるものが存在しました。 ギリシャには願い事をお皿に書いて割ると、願い事が叶うという言い伝えがあるとか。 現在、ギリシャでは法律で禁じられているそうですが・・・。あっ、東京で有名だった、 そのギリシャレストラン・・・、現在は閉店しています。 ちょっと話の次元は違いますけど・・・、アメリカ・ニュージャージー州に設立された 富裕層とためのストレス発散...
F1の皇帝が愛娘のためにちょっとお買い物? アメリカのゴシップサイト、TMZによるとF1の皇帝、バーニー・エクレストンが次女のために 大きな買い物をしたそうです。どのくらい大きな買い物かって・・・、ムチャクチャ大きいです。 このビデオに登場するオバちゃんこそが、大豪邸の現所有者です。 ビバリーヒルズよりも高級とされる、ホームビーヒルズ(ビバリーヒルズの隣)という場所に あるそうです。彼女の名前はキャンディ・スペリング。ハリウッドの名プロデュ...
目立たせるためにワニ革でも巻きますか?! かつて、鯨のペニスを本革シートに使ったクルマや、ベントレー・コンチネンタルGTを ヘビ皮でラッピングした車両の話題をお届けしました。東欧の人たちは、 本革にこだわりでもあるんですかねぇ? っで、リトアニアから出てきたのが、このBMW3シリーズです。 なんと・・・、クロコ巻きです!本物のクロコなのか、クロコ「調」なのかは定かではありませんが、 コストを考えればクロコ調なんでしょうね。VIPONという...
ランボルギーニがセダンとSUVを投入? リーマンショックがあって、ランボルギーニのセダンやSUV話は一時頓挫していました。 しかし、最近またSUVやセダンの投入が囁かれ始めているようですね。 Auto Expressが関係者の談話、として紹介しています。 まぁ、スーパーカーだけだと新興国(ロシア、中国、インドなど)の需要を満足させられないよう です。理由ですか?悪路です(笑)。道が悪いんですよ、我々の常識では考えられないほど。 しかもラ...
MITが電池技術を根本から変えるみたいです 日産リーフの話題なんですが日産がJAFと組んでガス欠ならぬ、電欠レスキュー隊を発足。 万が一、リーフの充電が切れてしまった場合、最寄りのディーラーまで走れるよう40km走行分、 充電をするんだそうです。JAFのディーゼルトラックが20分、発電機回してチャージします。 Photo:Jalopnik うーん、エコの香りはしません・・・、するのはディーゼルの排気ガスの香りくらい?(笑)。 まぁ、日産リー...
ピンツガウアーに初めてお目にかかりました! この写真を見て「ピンツガウアーじゃん!」と言える人は相当な通ですね。 恥ずかしながら・・・、ボクは初めてお目にかかりました。 なんとなくM・ベンツGクラスっぽいドアだなぁ、と感じた次第です。 ピンツガウアーという車・・・、只者ではありません。写真のものは4WDですが、6WDも フツーに存在するそうです。っで、誰が何のために作ったのか、ですって? 「シュタイヤー・ダイムラー・プフ」が製造していた、...
次期BMW1シリーズの写真が流出中! まぁ、大騒ぎするのほどのリーク情報ではないかもしれません。 というのも、ここまでバッチリの写真だとBMWが意図的に流したものでしょうから(笑)。 ホントは今秋、フランクフルト・モーターショーでデビュー予定です。 確実に"高級感"が増している、って色んな媒体で書かれるんでしょうねぇ。 ボクの第一印象も「大きい」、「なんか高級」でした。 でも、高級感とは何なんでしょうね? 高級車に分類される7シリー...
日産リーフがシボレーヴォルトに反撃CM放映 アメリカではシボレー・ヴォルトと日産リーフが熾烈な戦いを繰り広げています。 GMはリーフの航続距離の短さがいかに非実用的かを謳い、日産はヴォルトが 「純粋な」電気自動車ではない、と応酬。 まぁ、たしかにヴォルトは電気自動車と謳った割に、実はプラグ・イン・ハイブリッドですからね。 最近では航続距離延長車両とも謳っているみたいですが(笑)。それにしても、この 「やっぱり内燃式エンジン載せてるんでしょ?...
オバマ大統領車列にだって課金するロンドン市長 イギリス・ロンドン中心部には「コンジェスチョン・チャージ」なるロードプライシングを導入。 要は渋滞緩和のために、中心部を走るには高額な通行料を課しているわけです。 料金は1日1台10ポンドです。 ロンドンのボーリス・ジョンソン市長はオバマ大統領の車列にも課金は当然、と表明しました。 アメリカはそんなもん1961年の外交関係に関するウィーン条約に定められている、 外交官特権(課税について)に基づき...

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